【クリスマス】サンタさんがいなくなる日はいつなのか?

24日が

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平日なので前倒しで日曜日に行った。

こどもと嫁さんが喜べばまあ良しかなと思う。

こどもはサンタさんにプレゼントをお願いしていたが、プレゼントを買いに行った時は嫁さんとおもちゃ屋に行っていたのでもう信じていないかもしれない。 

ところでサンタさんの存在をいつまで信じていましたか?

自分は小さい時から特にそのような行事が無かったため普通に父母に欲しいものをお願いしていた記憶があるため、クリスマスのドキドキ、ワクワク感といったものは特別無かった。

目次

【サンタさんをなん歳まで信じるか?】

だいたい小学生の高学年になる頃には半分くらいはもう信じていないような気がします。

サイトを調べていると

幼児期はサンタさんの存在もあまり気にしておらず、小学生になると認識し、10歳前後くらいでサンタの存在の有無がわかるのがだいたい半数くらいになる感じだそうです。

この時期のテレビ番組とかで特集しているこどもたちはとても優秀なリアクションをする子達が多かったんだと感じてしまった。

【こどもなんてプレゼントをもらえればなんでもOK?】

確かにそう思う。

でも信じていなくても枕元で待っていたあのドキドキ、ワクワク感はこどもだった当時にしか味わうことができなかった幸せだ。

【プレゼントの内容】

小さい時は遊べるおもちゃが人気でしょうね。

大きくなるにつれてゲームが欲しくなるんでしょうね。

【もしサンタさんの存在がバレてしまったら】

大変興味のある記事が載っていた。

それが

「サンタ・ミッション」

である。

これは米テキサス州の高校教師レスリー・ラッシュが10年前に綴った、彼女の家庭に伝わる「サンタの正体のバラし方」が感動的だと話題になったそうで。

SNS場でも「たぶんこれが正解!」、「今まで耳にしたなかで一番良い方法!」と絶賛されている。

その素敵なお話のリンクは

https://front-row.jp/_ct/17138520

サンタの存在を知った時に、サンタを待ち受けるのでは無くて、成長したことによりサンタになる準備が整ったという方向に転換するというとても粋な考え、行動だ。

【自らがサンタになるなんて素敵かも】

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相手のことをよく観察して「こんなことをすればきっと喜んでくれるだろう」というギブの精神を養うには、こんな話をこどもにするのも良いなと感じました。

こどもにはいつまでもワクワクドキドキさせてあげられるようにしてあげよう。

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